いのちよおどれ。

あらたな視点を人生に取り入れる 透明な星よみをやっています。

あたらしい星よみ☆はじめました!

 

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幼いころから

キラキラひかるものが好きだった。 

  

ビーズで作った小さなゆびわ

葉っぱについた朝露や 

木漏れ日から覗く太陽 

薄暗くなったらぽつぽつと灯る家のあかり 

いつもわたしを追いかけてくるお月さま  

 

わたしは流れ星を見つけるのが得意だけど 

願いごとを3回、言えたことはない。 

 

 

そういえば

卒業してから最初に勤めた会社は 

こうこうとまぶしすぎる蛍光灯じゃなくて 

北欧の落ち着いたあかりの文化を提案している

照明器具のメーカーだった。 

 

 

人の瞳をまっすぐに見るくせがあって

ときどき「見透かされそう」と言われてしまう。  

 

 

瞳の中に宿る輝きを見るのがだいすきで 

それを見ると、ものすごく安心するから

ついつい、じっと見入ってしまう。

 

目を合わせてくれない人がいると

ちょっとさびしく感じるくらい。 

  

 

キラキラひかるものといえば、

人の才能や魅力もそう。 

  

それは、誰もの中に存在する。

 

それはときに、見たことないほどの

強い光を放って、わたしを惹きつける。 

 

本人は気づいてないかもしれないけど

わたしは、その光から目が離せない。 

  

 

わたしがやっている仕事は

そういうこと。

  

その時々でいろんなことはあったけど

思い返すと、わたしは

すきなことしかやってきてない。 

  

 

だから、星よみというのも

ひかるものがだいすきな

わたしのツールの一つにすぎないんだけど

なんだかものすごーく相性がいい!と、今感じてる。 

 

 

心地よさと、あたらしさの入り混じったような

いろんな意味で「はじまり」を感じる秋

 

さらに美しい軌道を描きながら

わたしはこの人生をまっとうしたいなぁと思う。 

 

 

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